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集中して聴くことができない環境(BGM)で聴く/弾く、山根明季子氏の生演奏から見えるものーAll systems fail/Sarah Morrisを連想してー
普段は潜む 「“アナタ”と“ワタシ”の隔たり😈」 について、考えさせられた…🫥🤫🫥 山根明季子さんが仕組まれた「BGM」によって! 両国橋のほとりで音楽祭2026 今年も始まりましたよ〜🏮 音楽祭初日の体験は、聴き手それぞれに特異な事だったと思うので、ここで書き留める事はいち、聴き手の勝手な覚え書きです🥹📝あしからず… 実は、山根さんの「生」演奏が次第に“熱く”なっていったのは、私の妄想かもしれない🤭。それもちょっと製作者の期待外れだったようでもある。不思議な仕組まれた高揚感で、更にふと湧き上がるあまりにも人間的な高揚感に、生演奏への感じ方の“確信”が常にブレそうなギリギリの体験でした。 どんなにその関係性--生演奏と聴き手--がダイレクトだと思いこんでいても、たとえば、それが日常的にどんなに信じている人(コト)であっても、そこにはどうしようもない「あいだ」が存在することを自覚させる空間配置。 それを山根さんは、「BGM」という形で、我々を取り囲む、奏者によって仕組まれたループ🔁される音のインスタレーションによって、山根さんの生
yumiko segawa
1 日前読了時間: 4分


両国橋のほとりで音楽祭2025 Day2 8/3 「ある音楽家のための楽譜 / Paul Klee」リサイタル@門天ホール🙇♀️✨
両国橋のほとりで音楽祭2025」は まだまだ中盤のDay2!門天ホールを愛する素晴らしい皆様に助けて頂きながら終えることができました。“熱く”感謝申し上げます🙇♀️✨ Surrounding the "Purple Roses"💐 presented by Mr....
yumiko segawa
2025年8月5日読了時間: 2分
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