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いづみこさんとの盛り沢山🌳「遊び」2公演企画 まだまだ楽しみはこれからです🎶

  • yumiko segawa
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

お孫さんご誕生から母親🤱オーラ全開のいづみこ先生邸へ✨

ミルテお嬢様につづくお花の妖精のようなお名前🌼をお聞きして♡2台ピアノのうち1台目のピアノ椅子には👶ゆりかご🫶、このサイズ感に思わずほっこり!どうやらいづみこさんっ子のようで、もういつになく多幸感に溢れていらっしゃいました😋


さて、いづみこさんとの盛り沢山🌳「遊び」2公演企画は、早くも昼夜公演共にお席は半数切って参りました🙌

ℹ️ご予約はこちらから。

11/21(土)@門天ホール



やはり遊戯は面白い…ドビュッシーが細胞に染み込んでいらっしゃるいづみこさんの音彩は香る…🎨「Jeux」には、ドビュッシーの個人史が散りばめられていることを、傍で連弾させていただきながら逐一解説してくださる臨場感✨

こちらは、あぁ…いづみこさんに囁かれて後からついてくるドビュッシーの個人史📑。しかし個人史といっても自作「海」「アッシャー家」…だけでなく、影響が骨の髄まで染み渡ったストラヴィンスキーの「ペトリューシカ」のモノローグに、「春祭」の足の裏のリズムが聴こえてくる!🐾


パッチワークというのは、テンポだけでなく内容も伴ってこれは本当に複雑な迷路のような仕掛け。

「テニス🎾」のピンポンゲームに見せかけて、ブーレーズが「フィギュール・ドュブル・プリスム」の音響的配置で見せたような、ピンポンに終わる対応関係に終わらない万華鏡のような時間構造における展開✨


そして、林光の『Blanqui』は、かなり注目です。なぜなかなか演奏されないのでしょうか。佐藤信の昭和三部作の世界に私、入り込むなんて夢にも思いませんでした🤭


伊藤巧真作品の作戦会議も序の口。まだまだ楽しみはこれからです🎶



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