• yumiko segawa

New CD「アフロディテの解剖学」 月刊「レコード芸術」誌で“準特選盤” 季刊「オーディオアクセサリー」誌で“今季の特選”&“推薦"に!


先月に船出致しましたsegawayライブCD『アフロディテの解剖学』が、3rdCDに続き「レコード芸術」誌にて準特選盤、また「オーディオアクセサリー」誌にて“今季の特選”・“推薦”として取り上げられました☆ 1月には衛星デジタル音楽放送MUSIC BIRDの特集でも紹介して頂けるそうです。詳細ご案内は後日に🎵


技術・制作チームの皆様に改めて御礼申し上げます🙇✨

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それにしてもこの込み入った内容の『アフロディテの解剖学』を、評論家の先生方がコンセプト全体を読み込んだ上で様々な角度から鑑賞してくださり、新鮮な感覚でコメントをお寄せ頂きましたことを嬉しく思います。

…込み入ったと自分でも書いてしまったけれど、そう言うほど、このアルバムは込み入ってはいません。 この世界の成り立ちを思えば・・・ヾ(´ー`)ノ

Toneforest Records

[速報] 瀬川裕美子「アフロディテの解剖学〈切断・解体・再構成〉」 月刊「レコード芸術」誌で“準特選盤”に選出! 季刊「オーディオアクセサリー」誌で“今季の特選”&“推薦"に選出!

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10月11日発売の瀬川裕美子「アフロディテの解剖学」について、有名誌2誌で非常に高い評価をいただきました!

★11月20日発売 レコード芸術2019年12月号 ◎“準特選盤”(推薦1名、準推薦1名) 「冒頭のバッハはオルガンのような重みのあるタッチ。ロッスムの新曲は寡黙な音の雫が詩的な風情を醸し出し、ストラヴィンスキーのソナタはバッハ同様、ニュアンスに富んだ繊細さではなく、弾き手の意思がはっきりと感じられる。アルバムを作ることが知的で高度な芸術活動になっている点が新しい(抜粋)」

★11月21日発売 オーディオアクセサリー No.175 「14人の評論家が選ぶ今季の優秀盤オーディオグレード」 ◎“今季の特選!”1名(ハイレゾ音源) 「トラック一発でノックアウトされた。たった1分弱の演奏で、何と人の心を捉えるアーティストであろうか(抜粋)」 ◎“選出”1名(CD) 「点描画のように音が散りばめられた現代作品と、滑らかな線の連なりが流麗に紡がれていくバッハの対位法的作品とが並置されることで、音楽が、純粋なエネルギーの運動や、協和/不協和の響きの積み重なりで構成されているということを浮かび上げるかのようだ(抜粋)」

~~~~~ クラシックCD批評で名高い「レコード芸術」と、高音質オーディオ専門誌として愛好家なら誰もが知る「オーディオアクセサリー」の2誌でのこのような評価をいただけたことは大変光栄です。 レコード芸術では瀬川の前作「肥沃の国の境界にて」に続いて2作連続での準特選盤選出となりました。

詳細な記事は是非誌面をご覧ください!



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